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2007年01月06日

レストランでの英会話

明けましておめでとうございます!ドーソンです。

今年も英会話の学習を頑張りましょう!

今日はレストランのサービスの表現を説明したいと思います。

まず、サービス精神に対する言葉は英語にも日本語にも似ている表現があります。


■例1

The customer is always right.
お客様は神様です。


私の意見では日本は大体アメリカよりサービスがいいです。

しかしアメリカのサービスで好きなところが一つあります。

アメリカではお客さんに自分の注文をカスタマイズする権利があります。

下にアメリカのレストランで特別な依頼するための表現を説明します。


■例2

Could we sit over there?
あそこのテーブルに座ってもいいですか?

この表現はウェートレスがテーブルまで連れて行くようなレストランで自分のテーブルを選びたい時に使えます。


■例3

Can I get mayonnaise on that?
それにマヨネーズをつけてくれない?


■例4

Could I have some mayonnaise on the side?
マヨネーズをちょっともらえませんか?

例3は例4よりカジュアルでファーストフードのレストランで使ったほうがいいと思います。

例4はもうちょっとフォーマルである調味料を小さい皿に入れて持って来てくださいとお願いするための表現です。


■例5

Could I have onion rings instead of french fries?
フライポテトの変わりにオニオンリングをもらえませんか?


アメリカのウェーターは大体喜んでこういう特別な注文を受け取ってくれます。

最高のダイニング経験をするために上の表現を使ってみてください。


今日の英会話レッスンはここまでです。
お疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)

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