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2007年01月09日

NYCのデリー英会話

こんにちは!

英会話の学習は順調ですか?
英会話の学習は継続が重要です。

今日は、英会話の学習からというよりも
少し息抜きをしましょう。

ニューヨークには、デリーという有名なレストランがあります。

そこのユニークな表現を説明したいと思います。


■例1

Next on line!
次!(次並んでいるお客さん、ご注文をどうぞ!)


デリーのカウンターで働いている人はこの表現を使います。

次の人の注文を受け取る時に使います。

デリーの仕事のペースは非常に速いので、話す言葉はわりと短いです。

しかし、アメリカの殆どの地域では例2の言い方になります。


■例2

Next in line!
次!(次並んでいるお客さん、ご注文をどうぞ!)


前置詞の「in」がニューヨークでは「on」になります。


■例3

To stay or to go?
店内?お持ち帰り?


To stay」はレストランに「残って」食べるという意味です。

To go」というのはレストランから出て「行って」食べ物を持ち出すという意味です。


■例4

Soup 'er salad? (Soup or salad?)
スープそれともサラダ?


この表現はネイティブの人にもわかりにくい表現です。

よく「super salad」、いわば「ラージサラダ」という聞き間違いをするのです。

しかし、この言い方によってデリーのカウンターで働いている人はセットメニューについて来る注文を聞いています。


ニューヨークは日本人にとって、よく行く旅行先だと思うので
今度ニューヨークを訪ねる時にデリーに入って「デリー文化」を味わって欲しいですね!食べ物もね!

きっとこの表現は耳に入ってくると思います。


今日の英会話レッスンはここまでです。

お疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)



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