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2006年12月16日

困っている人に同情を示す表現

みなさんこんにちは! ウォルター・ドーソンです。

英会話の学習は順調ですか?
英会話は継続が重要です。

前回、みなさんが友人との会話のなかで、積極的に相手に感心を示しながら話をするときの表現をおとどけしました。

今日のレッスンでは、困っている人に同情を示す表現を勉強しましょう。

毎日の生活のなかで良いことがあれば、話してくれる人は多いけど、親しくなれば悪い話も聞くようになります。

そこで、私はあなたの問題に関心があるんだよということを相手に伝える表現を紹介しましょう。

■例1

Really?
ええ!本当?


■例2

That’s too bad.
それは大変だね


■例3

That’s a shame.
ひどいよね


■例4

Better luck next time.
きっといいことあるよ


これらの表現が物語っている感情やイントネーションに特に注意しましょう。

前回のレッスンを参照してください。

そこにも「ホント?」という表現が最初にあったと思います。

でも、そこで話してが伝えている感情的なメッセージはかなり違っています。

発音を聞いて違いを確認してみましょう。

話す自信とともに、あなたのボキャブラリーが増えますように!


今日の英会話レッスンはここまでです。

お疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)
posted by Ds at 09:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | リアクション
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