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2007年03月20日

ジャズについて英語で語る

皆さん、こんにちは!

英会話の学習は順調ですか?


今日はジャズについて話すための表現を紹介したいと思います。

ジャズは唯一アメリカで生まれた芸術と言われています。

ジャスは私のホームタウンのニゅーオーリンズで生まれたので、

特に誇りに思っています。

さて、今日の表現を読んでみましょう!


■例1

I really liked the trumpet player’s solo.
トランペットの人のソローがとっても好きでした。


■例2

I stayed for the second set.
二番目のセットを見るために残りました。


■例3

They were really swinging!
彼らは本当にリズムに乗っていました!


例1のソロというのは曲の中で一人のミュージシャンが
即興で演奏をする曲の部分という意味を示します。

即興は他の音楽よりジャズには多く、
ジャズの大きな特徴の一つと言えましょう。

例2のセットというのは一晩のうち
ジャズバンドが演奏する時間という意味をします。

大体一晩に二つ以上のセットがあって、
音楽料金は各セットで取られます。

ジャスの音楽が「swinging」している時は
非常にリズムのシンコペーションが効いていて、
聞いている側が自然に動きたくなって来ます。


今日の表現を楽しめたでしょうか?

ジャズを見るには東京はいい町なので、
機会と見つけてこの表現を使ってみてください。

posted by Ds at 18:18 | その他
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